essay by shijima

最近まで婚活頑張ってました。このまま結婚まで頑張りたい・・。日常系ブログです。

動物好きの彼家族との初対面

やらなくてはならないことの一つが終わった。彼の家へのあいさつだ。今回の目的は私を彼の家に紹介することが目的、ということだった。何週間か前に彼はちらっと「親父がお酒を飲んでいてプロポーズしたということを言えそうだったら言う」と言っていたが、彼はタイミングをつかめなかったのか?言わなかった。

彼のお父さんは、「俺とあんまり似てないでしょ?」と言っていましたが、しっかり両親と似ていたと思う。彼曰く普段はそんなに話さないタイプらしいのだが、ありがたいことにたくさん話してくれた。

私と彼、彼のご両親は、動物好きという共通点があり動物の話ばかりしていた。彼と彼のご両親は動物に関する仕事をしているのもあって、思ったよりも話がすすんだ。しかし、あまりにもその話が続くので、他の話もしたほうが良いかな?と思い、さりげなく話を変えることに。置いてあった彼の幼少期の写真をもとに話を聞きたかっけど、すぐに動物の話に戻ってしまった。彼の小さい頃の話は、また今度会った時の楽しみにしよう・・・。

ともあれ、一つ終わってほっとした気持ち。

婚約してから彼氏を厳しく見てしまうというので、彼氏や結婚のことばかり考えすぎるのではなく、もっと自分のすべきことややりたいことに重点を置いて過ごしていきたい。・・・と書いている途中で思ったけど彼に厳しいというのは普通に付き合っているときにもあった。前からだった。

挨拶の時に特にそのための服を買う予定はなかったけど、手土産を買いに行ったときに服を見て買いたくなってしまった。

このブラウスを着ていった。

スカートはこれ。

上下ともに接触冷感だったみたい。どうりでひんやりしたわけだ。どっちもサラッとした生地で着心地もよかった。