essay by shijima

最近まで婚活頑張ってました。このまま結婚まで頑張りたい・・。日常系ブログです。

海外料理の魅力

世界の料理を作りたい

私の小さな趣味は、海外の料理を家で作ることだ。機会がなくて、お金もなくて海外に行ったことないけれど、海外の料理を作ると旅行した気になることができる。

本場の料理を食べたことがなければ正解がわからないんじゃない?と思いませんか?―その通りなんです。だからいつか確かめに行きたい。

台湾の朝ごはんで食べられる豆乳スープを作ったことがあるけど、自分で作ったものは美味しくなかった。現地で食べたら美味しいのかな~。

テクス・メクス料理(メキシコ風アメリカ料理)のチリコンカンは、豆料理なんだけどすごく上手くいった。日本人の口に合うと思う!

そんななか、この本に出合った。まさしく私が知りたいことが書いている本だった。すごくわくわくしながら読み進めた。レシピもそうだけど、ところどころにあるコラムも面白い。

 

 

難しいなと思うことは、日本で手に入りにくい調味料が使われていることが多いこと。その場合はネットで別のレシピを探す。上記の本で、料理の名前を知って、自分で作れそうなレシピをネット上で探すことが多い。

余談なんだけど、アメリカのチェーン店ポパイズがすごく美味しいらしい。フライドチキン専門店で、日本には上陸していない。正確には沖縄の米軍基地内にはあるらしいけど、一般人が普通に買いに行ける所じゃないし。どうにかして食べたいなー。家で再現できないかな!

 

“専用”で物が多くなってしまう

先日雑貨屋さんに行ったら、1万以上も使ってしまった。反省!そこで思ったけど専用のケア用品が多いなという印象だった。例えば目元用クリーム、ボディクリーム、ハンドクリーム、ヘア用オイルなど。目元はこってりした油分の多いクリームが必要だし(違ったらすみません)それを顔全体に塗ったらべたべたしそうだ。使用感で分けたいということも大いに理解できる。全部買ったらキリがなくなりそうだ。

洗剤も、専用製品が多くていつも洗面台の下は溢れかえっている。よく汚れが落ちて助かっているけれども~って感じだ。どうにかならないのかな?